Sumai Style Blog with A.C.E.Living KITAYAMA

Profile

MATSUDA kazunari

松田 和成

京都府生まれ。

<設計ポリシー>
単に見た目のよさだけを追求するの ではなく、建てた後も家族と暮らし ながら住まいも一緒に成長していく。 そんな温かな家づくりを大切にした いと考えます。
『Less is more』がテーマ。

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A.C.E.LIving KITAYAMA

社名

ミサワホーム近畿
京都支店

住所

〒606−0955
京都市左京区松ヶ崎雲路町17-3グランドパレス1F

TEL

075-791-3301

FAX

075-791-3303


<URL>

http://www.kinki.misawa.co.jp/ace_livingkitayama/


<交通機関>

地下鉄

「松ヶ崎」駅東へ600m徒歩5分

自動車

下鴨通り北山を東へ5分

タイル実例

今日は、外装タイルの実例をご紹介します。
雨や風、汚れにも強く何より耐久性のあるタイル。
見た目のアクセントにもなりますので、
これから外装材を選定される方は是非ご検討ください。

 ←リズミックなタイルが印象的な左京区I様邸






















↓赤いアクセントポールとのバランスが絶妙です。(長岡京市・M様邸)



↓吹付と入母屋屋根との和洋折衷にも良く似合います。(左京区・K様邸)



↓角地なので二面ファサードの左京区・H様邸。
タイル部分が程よいスパイスとなっております。




↓高低差のある左京区・F様邸。
タイル部分が安定感と重量感を演出。



↓築10年経ってもやはりタイルは綺麗ですね。
(上京区・N様邸)



↓限られた間口の建物でもタイルを使用することで印象的なファサードに。
(北区・F様邸)



タイルは、個性ある外観を演出するだけではなく、
その時代と共に共生し、成長してくれます。
オーナー様の個性が輝くお手伝いが出来る素晴らしいアイテムですね。